ひょんなことから、現職で最大の実績となったはずのWEBサイトの企画を否定されることになった。WEBサイトも、おそらく解体されるのだろう。
何かを捨てて、残したものをより伝わるように見せることを目指した。それがデザインの一つのやり方であるはずだった。
しかも、何もかも入れられるようなバスケット的なWEBを望まれた以上、そこにクリエイティブな可能性を望むことはできない。
何かを捨てて、残したものをより伝わるように見せることを目指した。それがデザインの一つのやり方であるはずだった。
しかも、何もかも入れられるようなバスケット的なWEBを望まれた以上、そこにクリエイティブな可能性を望むことはできない。